こんにちは!
支援センターほんごうのミポリンです。
年末年始で読んだ本をご紹介~!

「爆弾」
著者:呉勝浩
じゅんじゅんおすすめ作品。
お返しするときに読書部用の写真を撮りたいと言ったら自ら写り加工までしてくれるという協力体制!😂
映画は観ていないけど、スズキがもう佐藤二朗にしか思えなくて
読んでいる間ずっと佐藤二朗で頭の中がいっぱい。ぞわぞわミステリー。

「一次元の挿し木」
著者:松下龍之介
2025年このミステリーがすごい!大賞受賞作(爆弾は2023年受賞作です)
思ったよりスケールの大きなお話で謎に引き込まれて怖かった。

「時をかけるゆとり」
著者:朝井リョウ
ミステリーばかり読んでいると疲れるのでエッセイを。
ミポリンと朝井リョウ氏同い年、ゆとり世代。おもしろすぎ。

ほんごうメンバーで初詣に行ったときのお話。


新しめのパワースポットがあって、石をぺたぺた触ってきたよ。
「この神石を触れる事により、勇者達の知恵と健脚が、授かれると言われています。」
ケアマネのお仕事にもマラソンにも良さそうだね!!

おまけのシルバニア神社。シルバニアちゃんたちも初詣😊
木彫りのお地蔵さまは以前担当していたご利用者様の手作りです。
いつも玄関でニコニコ見守ってくれています。
寒いねー!!!
雪ふるかなぁ?雪だるま作れるかなぁ(*’ω’*)
ミポリン














