だいふく
3月の大きなイベント、
支援センターひらばり
介護支援センターもとやま
支援センターしょうわ
支援センターみずほ
支援センターおおす
支援センターほんごう
支援センターあつた
なんでも可(課)
そこに所属するケアマネ
50名以上と、なんでも可(課)メンバー。
各支援センター管理者皆々と、
なんでも可(課)管理者、
そして、ナギ社長から、
だいふくみんなに伝える
感謝さんきゅう
それがさんきゅう祭

っと、
わたくし佐竹は個人的に改めてしみじみ実感。。
わたくし佐竹は、
管理者を勤めさせていただいての初めてのさんきゅう祭。
感謝の気持ち。
ワクワク感楽しみ感。
そんな中でも、
みんなにその想いをきちんと伝えられるかどうかしらの少しの不安。
いろんな気持ちが混じり混じあいながら
さんきゅう当日。
『自分ができる精一杯の準備をして、
自分自身ができることを精一杯に。』
それだけを考えながら突入した
『さんきゅう祭』
今回は、
『和』
がテーマのお座敷での開催。
だいふくの皆々様への感謝
支援センターしょうわ
みんなへの感謝
みんなが担当している利用者様への感謝、事業所様への感謝、
溢れまくりの感謝さんきゅう。
福祉業界、介護現場、
ケアマネを取りまく環境。
福祉介護業界は20年以上、
ケアマネを始めて15年、
男性介護士、男性ケアマネが活躍する数も増えましたが、
その中でも女性の活躍は20年前も今も、色あせる事はない。
女性陣のもつ華やかで
力強くもあたたかいパワー。
『そんな女性陣をもてなしたい!』
そんな思いが形となった
2026年さんきゅう祭!
『だいふく』『大奥』
からの
『大福(おおふく)』!!
開演からの女性陣入場。
それを丁重に平伏してお迎えする男性陣。

Screenshot
だいふくの魅力的なたくさんの女性ケアマネの先頭に、
支援センターあつた 近藤管理者
支援センターおおす 加納管理者
何でも可(課) ミルック管理者
それはそれは華やかな着物で華やかな出立ち。
さんきゅう祭、
女性陣が入場途中、
まだまだ序盤の序盤の1枚の写真。

みんなの豊かな表情。
そんな表情を見てはほっこり気分。
さんきゅう祭
みんなが席に着き、
お箸で食べるおいしいお食事。
おいしいお酒や、おいしいお茶。
お座敷ゆえのみんなとの距離感の近さ。からの、
わやわやとみんなの賑わう会話。
合間のミニゲーム。
合間のトランプ企画。
さんきゅう祭当日が
誕生日だった、
支援センターひらばり 酒井CM
50人以上からの
ハッピーバースデー大合唱。
わたくし佐竹はみんなを見渡せる、
後ろの後ろの方からハッピーバースデー歌わせていただきましたが、
『素敵すぎる。。』
なぜかわたしも少し泣ける。。
しょうわみんなでの写真。

11人。
みんな揃っての写真。

みんなの表情見るだけで、
しみじみうれしい。。

さんきゅうの場面場面、
その瞬間瞬間、
感謝としあわせでハッピーな時間。
わたくし佐竹、
とにもかくにも自分の役割、役回りをこなさなければ!!
っと、
あっという間の2時間半と少し。
さんきゅう祭。
最後の最後に、
ナギ社長のお言葉。
ナギ社長のお言葉姿、
それを聞いているしょうわのみんな、
それを聞いているだいふくのみんな、
大所帯、みんながみんなケアマネ。
そしてだいふくケアマネをサポートするなんでも可(課)メンバー。
みんなの姿、表情をわたくし見ていました。
明確な言葉では言い表せませんが、
こみ上げてくる、
わたくしの中で感謝さんきゅう。
支援センターしょうわで、
管理者を務めさて頂いている
責任感と覚悟。
日々学びからの自分自身の成長。
そんな環境を作っていただいたナギ社長、だいふくにさんきゅうしかありません。
そして、何よりも、
こんなまだまだ未熟なわたしをサポートし続けてくれる、
しょうわのみんなに
感謝感謝のさんきゅうです!!
いつも本当にほんとうにありがとう。
そんなこんなの振り返り
2026年3月6日
さんきゅう祭。
最後はみんなでさんきゅうです!!

Screenshot

このさんきゅう祭の2日後。
名古屋シティマラソンのスタートラインに。
わたくしにとって、
学びが多すぎる
2026年2月から3月にかけて。
の日常でした。
ナギ社長にいつぞや学ばさせていただいた
『コンフォートゾーン』
さらなる成長へ。ですね。
支援センターしょうわ 佐竹















