しゅうえいブログ だいふくの休日

名古屋シティマラソン徒然

投稿日:

3月8日 日曜日。

名古屋シティマラソン。

支援センターほんごう

水下管理者が

発起人となり、

2年前から

名古屋シティマラソンに

 

『だいふくマラソン部参戦!!』

そんなことを振り返りながら、

わたくし佐竹も、

3回目の出走です。

 

2024年、だいふく参戦初年度、

支援センターほんごう水下管理者は、

当時、

支援センターしょうわ 水下、

 

『みんなで名古屋シティマラソン走りましょう!!』

 

んっ?

名古屋シティマラソン?

ハーフ、21キロ?

そんな簡単なもんじゃないよね。

『よし、一緒に走ってやるか!』

 

なんて、当時はほんの少しも思いませんでした。

そんなこんなを感じながらも

水下管理者の熱い熱い気持ちに

引っ張られて、

微力ながらも

『だいふくを、ほんの少しでも盛り上げる力になりたいな。』

 

 

気づけば毎年出走。

 

 

2026年3月は、

だいふく、

たくさんの感謝サンキューを凝縮した

『だいふくサンキュー祭(3月6日)』

 

『名古屋シティーマラソン(3月8日)』

 

『ケアマネ実績レセプト業務(3月10日締め)』

 

皆皆が毎日の役割、業務をこなしながらのコンディション調整。

 

 

 

2026年出走

 

支援センターみずほ  小嶋CM

支援センターほんごう 松原CM

支援センターほんごう 水下管理者

支援センターしょうわ 佐竹

 

だいふく応援団

だいふくのみんな、だいふくのご家族様、利用者様や関係事業所様

 

 

名古屋シティマラソン(ハーフマラソン距離:21.0975Km)

 

だいふく 

 

『みんな頑張ろう!

怪我なく走り切ろう!』

 

と声を掛け合いながらも、

皆皆自分自身の目標に向き合いながら、

スタートすれば、

自分自身のコンディションと向き合いながら走り進める。

 

 

名古屋ウィメンズマラソンと含めれば20,000から30,000人

 

そんなとてつもない数の人間が走り出しては、

主人公は自分自身。

 

 

『去年の自分を超えろ!

自己記録を超えろ!

沿道の応援に去年より答える!

沿道の皆さんありがとう!

だいふく応援団ありがとう!涙』

 

 

走っている途中にも、

見知らぬランニングヒューマン同士が、

 

『がんばれ!もう少しもう少し!!』

 

そんな声を掛け合う一期一会。

それも醍醐味。

 

 

皆々が自分自身のフェーズの中で、

当日のコンディションを感じながら、

マラソンドラマが繰り広げられています。

 

 

※佐竹風主観

スタート〜3km

• 人が多いなあ

• 応援多いなありがたき

• 下り基調が少しある

• みんな速いなあ

 

 

② 3〜9km(リズム区間)

この辺から集団がばらける。

• 力まずに、脚の状態を見ながらだ。

 

 

9〜14km(レースが始まる)

この辺で

• 周りが落ちてくる、自分自身に再度気合を入れるぞ!

 

 

14〜18km(勝負区間)

• 自分より少し早いランナーを見つけて気合でそのランナーにくっついてペースを上げる。

かなりきついしんどいぞ。足痛いぞ。

 

 

18km〜ゴール

ここまできたら

気持ちだ。

沿道応援が増えて、

雰囲気も最高だ。

出せるだけ出す。

めちゃくちゃかなりしんどい。

 

 

前半と超後半にだいふく応援団。

みんなみんなが

声を出して、

 

『がんばれ〜!!』

 

だいふく応援📣

実は、

めちゃくちゃ、

本当にめちゃくちゃに、

応援してくれているみんなが思っている以上をさらに超えてくる程に、

力になるのです。

 

自分自身の中で、

気持ちに熱を帯びて、

しんどい中でもペースがもう1段から2段上がる。

そういう感覚です。

 

 

『がんばれ〜!』

 

 

その一言だけで

 

自分の心も変われば、

身体の動きも変わる。

 

とてつもなく凄いことだな。

名古屋マラソンのたびに、

いつも感じるところです。

 

みんなみんなに伝えたいけれど、

きっと伝えきれてない。

 

 

『本当に本当に本当にほんとうにありがとう!』

 

 

をこのブログを通じてあらためて伝えたいな。

 

 

2月3月と、ケアマネ業務の合間にコンディション調整。

 

名古屋シティマラソン当日にピークを持って行く途中に

コンディション調整マネジメントがうまくいかず、

足を痛めた中で、

わたくし佐竹は当日を迎えました。

 

正直、途中危険もあり得るかと不安を抱えながらスタートラインに立ちました。

 

 

そんな中、

みんなみんなの応援のおかげで、

何とか走りきることができました。

 

『ありがとう。』

 

最初から最後までこの言葉につきます。

 

 

この名古屋シティマラソンも、

ケアマネ業務も、

マネジメントの観点から俯瞰すると同じことですね。

全体も見て個も見る。

そして何より、

人が人を応援する。

人が人を励ます。

そんな当たり前を通じて

ケアマネとしても、毎日の業務に向き合い続けていきたい。

 

 

そんなこんなを振り返りながらの、

2026年3月8日

名古屋シティマラソン

出走メンバー、全員完走やり切った!!

応援してくれたみんな、

本当にほんとうにほんとうに

ありがとう!!!

追記

今回のタイム

1時間32分台(自己ベスト更新)

応援してくれた皆さんのおかげで

去年の自分を少し超えることができました。

本当にありがとうございました。

支援センターしょうわ 佐竹

よみこみ中...

大福

ボクたちを押した分だけ、大きな福が届くからね

▲ だいふくボタン

この『だいふくボタン』は、熱田神宮で祈願し、実際に大きな福を詰め込んであります。

うまく動かないときは?

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