『ケアマネジャーのお仕事とは』
そんな題名で地域の民生委員さんへお話をさせてもらいながらの交流会へお呼ばれしていただけました。
今回は名古屋市の中区でも支援センターおおすが拠点としている松原学区での開催もありお声がけいただけて
なかなか民生委員さんとの交わる場面も少ない為ありがたい時間。
というわけでご参加の12名ほどの民生員さん聞いてみました
『ケアマネジャーはどんなイメージがあるのでしょうか』
初めてケアマネという人種と喋りました、という方から両親でお世話になりましという方までご意見は様々。
ただほぼ全員が共通していたこと。
『忙しそう』
『ゆっくり話しては迷惑になる』
さらには
『えらい立場の人たちだから足を向けて寝れません』
そんな事をいう方までいらっしゃってこれは大問題だぞと。
先日の社長ブログでもちょうど取り上げてくださっていますか
『夢を叶えてケアまねさん』
https://daifuku93.jp/2025/03/24/post-57014/
なのです。
どこからそんな風に足を向けて眠れませんなんて思われるようになってしまったのか🤔
そうではなくて叶えたい夢、もう一度チャレンジしたかった事、食べたいもの、会いたい人、そばにいて欲しいこと。
そんなご本人のやご家族の思いをよくよく知り、理解して少しでもそれに近づかれるようにするための手段として支援を検討する
だって、家族さんだけではそのたくさんある支援をどう結べばいいかなんてなかなか知らない分野。
私だって機械のことや法律のこととか知らない分野はサッパリわからず、だからそのプロにお聞きして解決できていく訳なので、ケアマネも全く同じだけのこと。
以前のブログでコメントくださった方が
『世の中のイメージを作っているのはもしかしたら自分たち自身かも知れませんね』
そんなコメントに確かにたしかに🤔
バダバタしていたり時間に追われているようでは、夢を叶えてドラえもん風ではないですもんね
そのためにはやっぱりまずは自分たちが大らかでゆとりがあってそして笑顔で。
これが大切なんだろうなと今回の交流会に参加させていただきいい学びになりました。
『夢を叶えてケアまねさん』で今日もいきましょう🤭
こん🛎️