『私、嬉しい繋がりを発見したのです』

3回目の名古屋シティマラソンは、応援団として参加。1回目は途中まで走り応援団へ。
2回目は、応援して下さった皆の力が大きく、見事完走。
3回目になる今回は、しっかり応援団。みんなに届けられるエールは嬉しい時間でした。
やはり応援団の力って、どれだけ力ある存在かを、完走したみんなのブログからも感じた応援の力。
しかし、とにかく当日は寒い。また風が強いのです。
手を振っていると、冷たさでずっとは出していられずに、手を何度も変えながら。
とにかく最大の敵は花粉症。実は翌日、もう大変な1日となるのですが、そんなことよりも、嬉しい繋がりが🥰
天使な奥様
マラソン部ブチョーの、じゅんさんの奥様と、まさにここで、はじめましてだったのです。

とにかくお話しやすい、本当に素敵な奥様でした。じゅんさんを、今の笑顔に変えられた方なんだなって感じたのです。
当然、初対面の奥様にはこの言葉から切り拓きます。
『潤くんってヤバい奴でしたか?』
もう間なんていらない程の即答🤭とにかくヤバい奴だったんだなって。でもその後に続く言葉に愛があったのです。
1人で名古屋に出てきて、必死だったんでしょうねって。この言葉に続くことが、やっぱり凄い力になった、奥様の力なんですよね。
応援団辞めて、笑っていいかも❗️(奥様編)なんて、感動レベルな話が出来そうなくらいな想いの深さ感じたのです。
じゅんさんは、奥様からの沢山の応援があり、今のじゅんさんの活躍なんだなって、その言葉の温かさに強く感じながら。
そんな話の中で知った、奥様がじゅんさんをだいふくに繋げて下さっていたのです。
奥様のお仲間を通じて、私はじゅんさんとはじめましての出逢いでした。
次の就職先が、ほぼ確定していた中で、奥様から
『本当にいいの?』って、そこでだいふくの話をして下さらなかったら、この出逢いは無かったのです。
最強なる応援団
この話を聞いた時に、ヤンさんの奥様えいちゃんが浮かんできました。

えいちゃんのおかげで、私はヤンさんと出逢えたのです。
それは、えいちゃんからの言葉。
『貴方に合いそうな会社だよ』
夫のこと、誰よりも知っているからこその言葉なのです。
同じ様にヤンさんも悩みながら、色々と探していた中で、何度も見ただいふくホームページ。
あのヤンさんが、すぐに選べなかったのは驚きだったのです。開いたノートパソコン。しかし何度も閉じたノートパソコン。
ヤンさんもじゅんさんも、辛く苦しいことも当然沢山ある中でも、とっても素敵な笑顔をしている印象が強いのです。
その背景には、奥様と言う最強の応援団が居るからこそ、今の笑顔に繋がっている姿を強く感じたのです。
常に隣で応援し続けている、奥様応援団。まさに最強過ぎる存在なのです。
だいふくがより明るくなり、ヤンさんとじゅんさんの奥様が繋げて下さった出逢いに、本当に感謝ばかりです。
マラソンの応援団。応援団を飛び越えて自称応援団長として、勝手に応援させていただきながら、しみじみ感じたことがあるのです。

みんな頑張ろうねって応援出来ることは、奥様と言う、誰よりも大きな力になっている応援団の存在。

応援団の力で繋がった、多くの大きな福。
その先に、みんなの大福(おおふく)に繋がり、笑顔が笑顔を集めていくのです。
だいふくマラソン部応援団を経験して、改めて感じた応援の力。
ヤンさん奥様、じゅんさん奥様が繋げて下さったこの出逢いは、沢山の大きな福に繋がっています。
心いっぱい改めて。
『ありがとうございました』

本日も大切な人を想い、笑って笑っていってらっしゃいませ✊
2人の活躍は、間違いなく奥様達の力だね。これからも大切にしなさいよ( ´∀`)
なぎ














