来月、いよいよ始まる。

千葉軍団
全国モルック選手権大会。

この大会を作った日、なないろのなべちゃんと東京にいる時でした。
直樹も一緒にいた時で、常にこの疲弊し続ける業界を盛り上げたいと、直樹は頭を使う研修で盛り上げている中で、身体を使って何かスポーツでも盛り上げたい。
ちょうどモルックと言う名前がテレビで取り上げられた時に、なないろさんで導入しようと思っていると言う話。
私は私で、ダウンタウンの浜ちゃんが、テレビで取り上げていた、新しいスポーツモルックをやっていた中で、これは誰でも出来て楽しそうだなって。
そんな話がとんとん拍子に決まり、迎えた第1回大会。

今ではもう、簡単に手に入らない存在に。

常に、いつかは千葉で開催したい。この想いをひとり持ち続けてくれたのが、佐藤社長さまの想い。

やりたかった想い。沢山の笑顔が生まれている。同時に、トロフィーは県を跨ぎ、千葉から帰ってこない🤭
千葉軍団の活躍が凄いのです。あれだけ、名も無き弱小チームと言われていた時代が、嘘のように強いを超えて強い。
更には、盛り上げ方が違う。
勝ったチームが、場所選びから準備から全てを決められると言うルールで立ち上げたこと。
勝ったんだから、貴方達苦労してやってきなさいよ。私達に逢いに来なさいよ的なノリ。
また色んな県で、交流したいと言う強い想い。
モルックを通じて、福祉関係の方達と沢山繋がった笑顔。そんな中を勝ち抜く凄さ。
見事優笑出来ると、待っていること。
そう🤭それは次回の大会準備🤭でもさすが狙った通り、やはり王者チームなのです。
モルックに対しても熱があることから、準備から熱量が違うのです。
これは、優笑チーム全員が経験しているのですが、準備もすぐ出来る訳じゃないのです。
どうしたら、みんなが楽しめるか。年々規模と共に、スケールが大きくなってきているのです。
千葉軍団の雰囲気作りから、もうレベルが圧巻。完全にもう千葉軍団色に飲み込まれっぱなしな私。
完全アウェイな中、そうはさせないチームも当然出てくるのが、やはり戦いというもの。
勝ち続ける難しさ
前大会。愛知勢は1チームも決笑リーグにいけなかった驚き。
もう大会自体のレベル爆上がり。
そこを私の様に、応援団側に切り替えようとする者もいれば、そうはさせまいと、完全仕上げているチームがいる。
これまでの大会、2連覇までしか無い。となると、来月開催される大会で、千葉大会は最後になる予定🤭
強い者がいるからこそ、そこに勝とうとする力が生まれる。
そして、勝ち続けるには、相当なメンタルも必要となる。
追う側追われる側。全く違う。人間って不思議な生き物。
千葉軍団最強説と思えば思う程、他県チームは燃え上がる。
今までで1番熱い大会になる予感。
最近ヤンさんのおかげで、今になり戦国時代ブームな私。
昨夜も夢中で見てしまった、豊臣秀吉の大阪城を攻める家康軍。
今こそ千葉の城🏯を攻める時。もうだいふくを通り超えて、愛知軍となっていること。
圧倒的強さのおかげで、愛知軍、更には大阪軍も誕生していたこと。
お城(トロフィー)を守り続ける難しさ。
もうガチガチ強化しておかないと、鼻息荒く狙われている千葉の城。
さあいよいよ、出陣の準備をするかのう😏

本日も大切な方を想い、笑って笑っていってらっしゃいませ👍
とか言いながら、私は花粉症で苦しんでる。そんなことはここでしか言えないね(´∀`)
なぎ














