なぎブログ

早さ追求無駄無くし、作れた時間夢時間!

投稿日:2019年5月17日 更新日:

ひとつの作業を0、1秒でも早くしたいと話す男がいる。

 

どんな動きをするのだろうか。助手席に乗る彼。

 

 

かたかたかたかた。ん?

 

かたかたかたかたかたかたかたかた。ん?

 

何の音?

 

携帯でメール入力する音でした。驚きの早さなのです🤭

 

高橋名人?知らないですよね。私達の憧れた、ファミリーコンピューターのコントローラーを、1秒で16連射連打する名人。小学生の私は憧れた一人。

同級生と挙って練習。しかしどうしても、あの連打は手に入れられなくて。

 

あみだした技といえば、爪を左右に擦ったり、爪が痛くなると、丸いキャップを探して擦ったり、最後にあみだされたのは、定規をびよよん?して、高速連打したり。

 

そんな高橋名人を思い出せる、ずば抜けた早さでした😘

 

 

しかしよく見てみると、フリック入力のが断然早いんです。連打の驚の早さのわりに、文字の進みがあまりにも遅い🤣

 

知る知らないでは、大きな違い。

 

フリック入力は出来ないからと諦めてしまっているが、仕事でもメールやラインを送る事が多い時代。かなりの時間短縮に繋がる

 

出来ないからとやらないより、意識してやる事こそ成長出来る。パソコン入力も画面見て打つ方が、誤字脱字をすぐに見つけられて、かなりのミス削減。そして仕事もかなり早くなる。

 

高橋名人クラスの彼は、キーボードを見て入力している。使う指は6本。

 

片手3本の指の動きは驚きの速さ。しかし進んだ文字は画面見て戻ったりと、結果指の速さは高橋名人クラスなのに、文字の進みはかなり遅い。

 

あまりにも書類が多い。多くなってしまったこの仕事。ここが早くなると、本来1番やりたい訪問時間に使える。

 

 

やれないからと高橋名人を極めるよりも、使える機能や、身に付けた力を使った方が断然早い。ここもやるかやらないかで、大きく変わるもの。

今や時代は音声入力がかなりの正確。打つ時代も変わってしまうのでしょうかね

 

 

0、1秒でもひとつの作業を早めると言う方が、携帯は高橋名人並みのガラケーの時の連打打ちで、キーボードを見て打つ。

 

拘りの彼。

 

ここを拘り極めるのか、方向をがらりと変えるのか、今後の彼の成長が楽しみな私なのでした🤣

 

 

 

そして、妻が昨晩やってきたお土産を見ては、修理代が楽しくない私なのでした🤣

 

なんて。

皆様も運転、特にお気を付けて下さい。

なぎ

よみこみ中...

大福

ボクたちを押した分だけ、大きな福が届くからね

▲ だいふくボタン

この『だいふくボタン』は、熱田神宮で祈願し、実際に大きな福を詰め込んであります。

うまく動かないときは?

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